Seiyoのニューノーマル

新型コロナウイルス感染症拡大 防止対策の取り組み

新型コロナウイルス感染症の世界的な流行により、人々の生活様式は大きく変化しました。
学生の皆さんが安心して学べる環境を確保し、豊かなキャンパスライフを送ることができるよう、さまざま感染防止対策に取り組んでいきます。

パブリックスペース
  • 消毒液の設置
    出入口や教室前、エレベーター前など各所に消毒液を設置しています。
  • 各キャンパス事務局前
    ソーシャルディスタンスを保って並び、アクリル板越しに申請手続きを行います。
  • 非接触型体温計
    登校時に体温を計ります。37.5℃以上の場合は保健室で体調を確認します。
  • マスクの常時着用
    キャンパス内では、食事の時間以外、常時マスクをするよう呼び掛けています。
  • 学生相談室
    お互いの顔が見えるよう大きなアクリル板を設置しているので、安心して相談できます。
  • 中央キャンパス 2階ラウンジ
    ソーシャルディスタンスを保って利用しています。利用後は消毒をするのがルールです。
授業・実習
  • 栄養学科の実験風景
    実験では、教員も学生もマスクとフェイスガードを併用します。
  • 栄養学科の実験風景
    実験器具は、密にならないよう代表者が班ごとに取りに来ます。
  • 歯科衛生学科の授業風景
    マスク・手袋・エプロン等の着用はコロナ禍以前から徹底しています。
  • 歯科衛生学科の授業風景
    実習開始前に身だしなみをきちんと整え、一方向を向いて実習を行います。
  • ビジネスキャリア学科の授業風景
    対面が難しい場合はオンライン授業に切り替え、学生の学びの機会を確保しています。
  • ビジネスキャリア学科の座談会
    ソーシャルディスタンスを保ち、フェイスガードとマスクを併用します。
  • 観光ビジネス学科のフィールドワーク
    ソーシャルディスタンスを保ち、6人掛けの円卓に4人で座ります。
  • 観光ビジネス学科のフィールドワーク
    少人数の班編成にし、マスクは必ずつけるように指導しています。
  • 現代英語学科の学外研修
    マスクの着用はもちろん、集合・解散時間を分散して密にならないようにしています。
  • リハビリテーション学科の授業風景
    動きのある授業は、マスクをつけて手指消毒を行いながら実施しています。
  • 看護学科の授業風景
    看護師役は針が見えづらいので、安全に配慮して患者役のみフェイスガードをつけます。
  • 看護学科の授業風景
    学生同士が接触するような看護技術の授業では、人形を使用しています。
  • 電子書籍の活用
    図書館では、実習先や自宅で気軽に閲覧できる電子書籍も積極的に導入しています。
  • 座席表
    ソーシャルディスタンスを保ち、学生は指定の座席に座ります。
  • こども学科の授業風景
    ソーシャルディスタンスを保ちながら、お互いが工夫・協力して授業を進めています。
キャンパスライフ
  • ランチ・休憩
    1テーブルに2人まで着席可。一方向を向いていただきます!おしゃべりは食事の後に♪
  • 図書の貸し出し
    貸出カウンターにはアクリル板を設置し、滞在時間を2時間までに制限しています。
  • 学生総合支援センター(対面での相談)
    アクリル板を設置して飛沫感染を防止しています。学生も教職員もマスク着用必須です。
  • 自習時間
    大きな半円型テーブルで、ソーシャルディスタンスを保ちながら自習しています。
  • 表彰式
    授与する側もされる側もソーシャルディスタンスを保ちながら執り行います。
  • 学生総合支援センター(オンライン相談)
    オンラインでの相談も受け付けています。就職活動全般についての相談ができます。