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リハビリテーション学科

大橋孝子准教授が表彰されました

本学リハビリテーション学科 理学療法学専攻の大橋孝子准教授が、登米市の社会福祉法人恵泉会様より感謝状を授与されました。

これは約20年に渡って障害福祉療育に携わり、利用者の生活の質向上に貢献したことについて高い評価を頂いたものです。

大橋准教授は、障害福祉領域の児童発達支援、生活介護事業、障害児者の相談支援、療育相談、障害児等療育支援事業、発達障害地域支援マネージャー配置事業などに長年携わっており、「成人の発達障害や小児分野の理学療法の発展に今後も尽くしていきたい。」と述べました。